オフのない島・余暇型の地域作り

壱岐の島は、四季のあるハワイに成るのが壱岐牧場の願なのです。欧米ではリゾートの為に働くと言われております。日本では海水浴から海遊び、そしてリゾートになるのは想定しておりました。

その期待を超え、日本のリゾートは当初は別としても今日では気軽に訪れるふるさとの様な余暇を楽しむという日本人に相応しい健全なリゾートが訪れてております。そんなニーズを目指していた壱岐牧場がここまで来られたのは無意識にその事を求められたお客様がいらっしゃったからです。この現象は皆様が大失敗と思われているリゾート法の神髄として余暇を増やすと言う国しか出来ない役割があったからです。この関係こそが真の役割分担であり現在は民も官もその資質は出来上がっております。

現在の国策は世界状況から見れば立派な姿勢ですが過疎地はそれに付いて行けません。
今過疎地に必要なのはビジネスチャンスが全くない処にビジネスチャンスを構築することです。それを想定した支援を取るべきであります。それを指摘する政治家も専門家も居ませんが壱岐牧場は国会でプレゼンできるビジョンとやる気を持っております。

その状況を受け止めた国が二極化を打ち出すにはまず審査委員の募集を行うべきです。その中での公開プレゼンならば勝ち取る自信が有ります。しかしその仲間が誰も居なければ
私の独りよがりの人生となります。その集まりクラブを観光庁が求める第二のふるさと、余暇クラブと名付けました。




辰ノ島は壱岐の自然を守る壱岐の知床!



筒城浜は最大公約数が満足する余暇の玄関であり余暇を楽しめる重点地区なのです。この二つが役割分担を成す事で壱岐の島全がバランスが取れ四季のある島として輝き続けるのです。



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